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【論説】 「9・11疑惑、日本のマスコミは報道せず…民主・藤田氏の9・11追及質問、世界は次々報道」…国際コーディネーター★3

335 :名無しさん@八周年:2008/05/11(日) 19:34:37 ID:0u9P3eyp0
>>272
最近の(異常な)50日にも及ぶ株の上昇であり、付帯してのオイルの高騰、メタル・穀物のハイボラな動きである、

そしてその背景を探って出てきたのがPPTであるが、PPTについては巷でもほとんど記事がなく、古くは1997年に、washingtonpost.comで紹介され、最近では2008/4/25付The Washington Independentにようやく掲載された、

で、これは2004年の記事だが、

副題が「4人の米国デリバティブ独裁者」、

イロイロ考えさせてくれる、
何よりも昨今の株式の上げの構図が見えてくる、

1988/3/18に1987年のブラックマンデー対策で発足、
表向きは株価対策だが、実態は政府公認のデリバティブによる株価操作チーム、窓口はGS、実際のオペはJPMやCiti、

過去、911やエンロンで株価急落直後、介入して、あり得ない上昇を演じてきた、

オイル、メタル、穀物、の商品、そして通貨、株式、これらの相場を反対売買、且つハイレバで動かせれば、株価の上げなど造作もないことだろう、

胴元は例のトップ4人(財務長官、連銀議長、証券取引委員長、商品先物取引委員長)、資金は国(国債、年金)が準備、パーフェクトだ、

なによりも、窓口がゴールドマンサックスと言うのが美しい、
財務長官がポールソンで、規制者と被規制者が一緒ならGS レベル3資産でトップなんのその、GS一人勝ちはナルホドの世界、米国のGSではなく、GSの米国だ、

それとJPMの例の異常なデリバティブ額、(84兆ドル)
いまや多くの米国人がこの実態を知ることになったと紹介されているが、確かにPPTによるのであればナットク、

例の破綻の引き金になったベアスターンズからの3/13の1兆円の引き出しなど朝飯前だろう、SECは未だに誰が引き出したか調べようともしていない、


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