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うにゅー 5個め

1 :Mr.名無しさん:2009/03/04(水) 23:50:23 ?DIA(111111)
 (><) エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

うにゅー 4個め
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/male/1219407421/
うにゅー 3個め
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/male/1206262647/
うにゅー その2
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/male/1186560575/
うにゅー
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/male/1175436650/

2 :Mr.名無しさん:2009/03/04(水) 23:51:22 ?DIA(111111)
雛苺ちゃんがんばってね☆ミ

3 :Mr.名無しさん:2009/03/04(水) 23:53:49
 (><) エヘヘ マタヒナトアソブノ
ξ(‘‐`)ξ


4 :Mr.名無しさん:2009/03/04(水) 23:55:58
〃ノノハヽ よかった… 雛苺…
ヾリ‘‐`ノ

5 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 00:00:34
<ニゝ  オセェデス ノロマ
リ||‘‐‘) 

6 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 00:15:34
>@从从)
.リ||‘-`)のどが痛いのだわ…

7 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 00:36:32
クソ雛苺が掃除の邪魔をしたので死を与えることにした。
まずクソ雛苺を厚手の布袋に入れる。
それから水をはってない風呂にクソ雛苺を入れた袋を入れてバットで殴りつけた。
始めのうちは「なのぉー!!」って糞鬱陶しい醜い喚き声を上げていたが四、五回目辺りで静かになり、そして動かなくなった。
百回、二百回と殴りまくる。中のクソ雛苺は既に原型を留めていない。
三百回目位で布袋が破れ、中から赤黒い塊とビスクが出てきた。
袋を開けて中を見ると苺大福とクソ雛苺のビスクがドロドロに混ざりあっていた。
これであのいまいましいジュン登りもされなくてすむ。
いい事をした後は気持ちがいい。
( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \



8 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 02:44:54
うんびぃやぁあぁあぁーーーーーーー!!!

9 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 05:02:51
ω

10 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 10:52:08
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

11 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 10:52:45
 (><) ネルョ グースカピー
ξ(‘‐`)ξ

12 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 10:54:01
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/male/1219407421/
こっち埋めてから来いや糞苺

13 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 11:06:44
クソ雛苺が掃除の邪魔をしたので死を与えることにした。
まずクソ雛苺を厚手の布袋に入れる。
それから水をはってない風呂にクソ雛苺を入れた袋を入れてバットで殴りつけた。
始めのうちは「なのぉー!!」って糞鬱陶しい醜い喚き声を上げていたが四、五回目辺りで静かになり、そして動かなくなった。
百回、二百回と殴りまくる。中のクソ雛苺は既に原型を留めていない。
三百回目位で布袋が破れ、中から赤黒い塊とビスクが出てきた。
袋を開けて中を見ると苺大福とクソ雛苺のビスクがドロドロに混ざりあっていた。
これであのいまいましいジュン登りもされなくてすむ。
いい事をした後は気持ちがいい。
( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \



14 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 11:18:33
>ノハソ<  まだ続くのかこのスレ
l□-□l しょうがないなぁ付き合ってやるか

15 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 11:20:45
卯iリノ)))@ノ从)」ニニl〜@><) …。
|l〉l‘-`ノリ||‘-`)iリ‘‐`)‘‐`)‘‐`)

16 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 11:22:58
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)モンテディオ山形なのだわ

17 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 11:23:51
<ニゝ  イレワスレンナデスゥ
リ||`‐´) 

18 :Mr.名無しさん:2009/03/05(木) 23:54:37
糞ミドリ糞苺しね

19 :Mr.名無しさん:2009/03/06(金) 01:21:03
 (><) エヘヘ オハョナノォ
ξ(‘‐`)ξ

20 :Mr.名無しさん:2009/03/06(金) 01:21:37
 (><) スグネル ヒナスグネル ホントニ
ξ(‘‐`)ξ

21 :Mr.名無しさん:2009/03/06(金) 21:47:03
何度叱りつけても雛苺が床や鞄に落書きをするので死を与えることにした
まず雛苺の眼球に高温に熱したフォークを何度も押しあて、爪で瞳孔を傷つける
次に目玉抉って耳鼻削ぎ、四肢を縛って四方にじっくりひっぱる
痛みで泣き叫ぶ雛苺の唇をライターで炙って縦にハサミで切り刻む
また歯をトンカチで叩きグチャグチャにし、
歯茎は裁縫針を刺しまくる
乳首をハサミで切ってへそに電動回転式ドリルをぶちこむ
性器を裁縫針で針山にして、爪剥がして足の甲に五寸釘を打ち込み蝋燭で炙る
全身をナイフでめった刺し同時に鈍器で殴り続ける
全身有刺鉄線に巻き付けて最後に釜湯でにする 


22 :Mr.名無しさん:2009/03/07(土) 09:28:04
 (><) エヘヘ オハョ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

23 :Mr.名無しさん:2009/03/07(土) 09:28:37
 (><) ヒナネル
ξ(‘‐`)ξ

24 :Mr.名無しさん:2009/03/07(土) 12:51:15
卯,iリノ)))
|l〉l ゚ー゚ノl がおー

25 :Mr.名無しさん:2009/03/07(土) 21:05:51
糞銀しねなのーw


26 :Mr.名無しさん:2009/03/08(日) 19:56:58
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

27 :Mr.名無しさん:2009/03/08(日) 19:57:33
 (><) エヘヘ ネルョ マタネル
ξ(‘‐`)ξ

28 :Mr.名無しさん:2009/03/08(日) 21:07:13
 (><) エヘヘ ヒナウンコモラシタヨ
ξ(‘‐`)ξ

29 :Mr.名無しさん:2009/03/08(日) 21:08:27
 (><) ヒナノウンコ クサイノオォォ
ξ(‘д`)ξ

30 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 02:07:26
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

31 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 02:08:02
 (><) ネルノ
ξ(‘‐`)ξ

32 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 07:45:36
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)ネルガル重工

33 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 11:31:53
いたい・・いたいの・・ヒ・・ヒナの・・おかお・・いたいの・・・・
         _,,l゙-:ヽ,;、、::;;;;;___``,,,        、、丶  ゙
       /   !/    /   !        l     !   l `\
      /    |! l:::   |   i| l ::::::  j |   l   !    \
    /     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \
   /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ  \_//ム.._/メ  /        ヽ
   {-─ ‐- =- 、.__,.j,  /:::::::::::、(:u::)      :::\イ           i
   \_,.=ニー- 、. |   /:::;x''' ̄''!        ::::::  メ ::::::ヽr=_,ニ二二ニ  j
    r─二ニー !   !;::::{ > j   ::::::     =ニー-  ::::::::::!/  _   /   
    ヽ=ヘ三ニ-i   `-` ー''" U    (::U::)   ::::::;;;/ 7 !‐=ニZ_
      ` ー-ュ-─!  ;::::::::::。   ○ ●。(::u)   !'--= _  `ヽ
           ヽ_ j (:::u:)     (/。  U  . ' ⌒ /、  l>‐ー '"
              l          r===、、  (::u::)     }  l
              ヽ       ゙|ー' ー' ー'ー'ノ  (::u::) .ノ  !
            \       ヾ ヾニ二二ン      ノ
              `ー、 ._. (::u:::)      _.. /               
          /      >トr| `¨ ´ト‐<r'´ ̄ \
          ヽ.        \__  __,/      \
         ,. ィ⌒ヽr=、_ _,. -─-ユ.fニ─-、.     /_,ノ

34 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 11:34:51
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)ゲキガンフレアーなのだわ

35 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 13:08:09
>@从从)
.リ|| ´ヮ`)ゆーげっとばーにん

36 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 14:25:36
しんくっくかわいい

37 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 17:00:44
卯,iリノ)))
|l〉l `-´ノl キーッ

38 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 17:22:47
糞銀燈しね

39 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 18:20:01
 〜@ ローゼンメーデンいちの頭脳派カナリアが
(‘ヮ^ξとうとう新スレにもやってきたのかしら〜

40 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 18:20:14
http://live.nicovideo.jp/watch/lv365270

41 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 19:22:43
>>39
糞キム死ね

42 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 19:23:29
>>15
糞キムだけイラネ

43 :Mr.名無しさん:2009/03/09(月) 22:05:36
あ?カナはかわいいだろ
糞苺と糞銀と糞ミドリだけ死んどけや

44 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 07:36:35
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジで?

45 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 07:50:47
 (><) エヘヘ ヒナウンコモラシタヨ
ξ(‘‐`)ξ

46 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 07:52:02
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジで?

47 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 08:03:29
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジっスか?

48 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 08:05:08
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)ネルガル重工

49 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 08:35:21
>@从从)
.リ||;゚ω゚)何…だと…?

50 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 11:48:17
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

51 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 11:48:50
 (><) スグネル
ξ(‘‐`)ξ

52 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 11:59:02
>@从从)
.リ||;゚ω゚)凄いサラリーマン
http://www.youtube.com/watch?v=4lbXVYRQXuk

53 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 12:13:41
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジで?

54 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 17:37:53
平日の昼間。
勉強をしていたジュンは喉が渇いた。「ちょっと休憩するか・・・」
階段を降りてから冷たい飲み物を取ってリビングに入る。が・・・
「わあっ!?なんだこりゃ!」
リビングに入ったジュンは目の前の光景を疑った。
「あいと♪あいと♪雛のお家♪ジュンのお家♪みんな仲良しなの〜♪」
足元を見ると得意気な雛苺が全身にほこりをつけて微笑んでいる。
「あのね、雛、ジュンのために絵を描いたの!うまく書けてるでしょ?誉めてなの〜」
呆れた顔の真紅と翠星石が雛苺を見ている。ジュンは何度注意しても学習しない雛苺に対して、声も出ない。
「ジュン、どうしたなのー?早く誉めて欲しいのー」
「手遅れかもしれないのだわ」
心配する真紅達をよそに雛苺は間抜けな顔で笑っている。無言でジュンは雛苺に近づく。
雛苺にサッカーボールキックを決めるジュン。なすすべもなく吹き飛ばされる。
「なっ…何かするですのー!ジュン、ひどいのー!雛、何も悪いことしてないのー!」
ゴチャゴチャ言う雛苺のうんこのような髪をわし掴みにして壁に打ち付けると、そのまま猛スピードで引きずる。
「何度言ったらわかるんだ!このおおおおおぉっ!」
「あぁぁぁああ!あんま゛ーーー!」

55 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 17:39:13
ゴリゴリと嫌な音を立てながら雛苺の醜い顔が削れていく。
「いだああああっ!!いだいの゛〜!!」
「は?なに言ってんのかわかんねーよw」
摩擦で顔が焼けた雛苺を洗濯機に放り込むとフル回転のボタンを押す。
「グフッ…だすけでなの!ガボ、溺れちゃうのー!ああぶっ」
「これで反省するといいのだけれど」
本を読みながら真紅は言う。まったくやれやれだとジュンは勉強に戻った。
「何度も言わせるななのー。雛は何も悪いことしてないのー!ジュン、許さないの!謝れなの!」
ジュンは、反省の色が少しも見えない雛苺に完全にキレた。
ガシッ
そう聞くやいなや、ジュンは雛苺のうんこ髪を掴んで風呂場まで引きずっていく。
「いやなのー!なにするなのー!?」
「そういえば、お前、作られてから何百年も風呂にすら入ってないんだよな。さっき洗濯機にぶち込んでやっただけじゃ足りねぇな、おい」
風呂場に着くと風呂場のタイルに雛苺を離してやる。
「いたたっなの・・・」
腰を押さえながらこちらを睨んでくる。
「ジュン・・・何する気なのー!許さないのー!」
「黙れっ!このハウスダストが!どーりでお前が来てから目が痒いと思った!」
「雛のせいじゃないのー!雛は綺麗なのー!」
「お前気が付いてないのか?カビ臭いの・・・」
飽きれ顔のジュン。
なにせ雛苺は一回も洗ったことのない衣服を何百年を着ているのだ。
いつも床に寝そべって落書きしてやがるので、体中に目に見えないホコリや汚れを付着している。加えて暗い鞄の中にずっと眠っているのだ。
この状態になっても清潔に気を使わない雛苺の神経が疑われる。

56 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 17:40:45
しかし、ジュンは考えた。
今更、洗ったぐらいで汚れの塊であるこの人形が清潔になるだろうか?
そこで、ジュンは名案を思いつく。
まず、ぎゃあぎゃあ煩い雛苺の頭をわし掴みにする。
「やめろなのー!」
そのまま床にうつ伏せに押し付ける。衝撃でアゴをうつ雛苺。
「あがっ・・・!舌かんだのー!」
すぐに用意してあった特大ハサミで髪を大胆に切る。
ジャキッ ジャキッ!
「前からうざかったんだよなーwこのうんこみたいな髪w」
「あ゛んま゛ーーー!なにしてるのーーーっ!!お父様にもらった大事な髪なのー!」
うるさい雛苺を完全無視し、髪の毛を切断し終わる。
「ふー・・・」
「ひどいのーっ・・・雛苺の髪がっ・・・!」
ジュンの差し出した手鏡を見て絶叫する雛苺。
「綺麗になったなあw」
今やくるくると鬱陶しかったうんこはなくなり、坊主のような頭に所々髪の毛がボサボサと残っているだけである。
あまり触りたくないが服も全部脱がしてやる。ブチブチ…ビリッ!
「きゃああ!やめるのー!変態なのー!」
「勘違いすんじゃねーよ!クソ苺があっ」
バシィッ!右頬を平手でうつ。
「ぐすん・・・」
涙目の雛苺を身ぐるみはがすと服を可燃ゴミの袋に放り込む。

57 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 17:42:00
「ああ、ぐすっ・・・。ジュンひどいのー!雛はかわいいドールなの・・・。雛は悪いことしてないのにひどいのー!ジュンは鬼なのー!」
顔中鼻水と涙で汚す雛苺。
「もう許さないのー!」
自らの非を1ミリも認めることなく、襲い掛かってくる雛苺。
やっと本性現しやがったな。
しかし、所詮は、幼児並みの思考回路しか持ち得ないジャンク人形の雛苺。なんなくカウンターをくらわせてやった。
痛めつけて動きが鈍くなった雛苺を熱湯で滾った風呂に投げ入れる。
ボチャーン!
「ぎゃああああああああっ!あ゛んま゛ーーー!」
手足をばたつかせ風呂から出ようとするので、ガラガラと風呂蓋をしっかり閉めておく。
「やめるなのっ・・・たすけっ・・・ぶはっ・・・!」
「煮沸消毒が一番だな。ゆっくり入ってろよ〜」
「だずげでっ・・・びぎゃあああっ・・・ガボッ・・・」
ガボガボともがく雛苺。
「雛は悪くないもん!悪いのはジュンだもん・・・!」
蓋の中からくぐもった悲鳴とこの期に及んでの醜い発言が聞こえるのを確認すると、鼻唄を歌いながら風呂場を後にした。

58 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 19:47:43
さすがに反省しただろうと思い、ジュンは雛苺を風呂から出してやった。
とりあえず、ドールとは言え、裸では何かと気分が悪いので、1度はゴミに放り込んだ服を縫い合わせて、着せてやった。
だが、ますます醜い姿となった雛苺を、真紅も翠星石も庇おうとはしなかった。
「早いとこ、ローザミスティカを渡すですぅ!」
「お父様にいただいた身体をこんな風にするような雛苺をお父様も許してくれないわ。雛苺こそジャンクなのだわ」
だが、雛苺は、自らの主張を変えようとはしなかった。
雛は悪くない、雛はかわいいと繰り返し、元に戻せ、直せだのと煩い
ジュンはついに思い立った、このジャンクには中途半端な躾は無意味だ
ジュンは煮えたぎる油をクソ苺の口に流し込む
「あ゛ん゛ま゛ーーーーー!ゲホッ!ジュ・。げほっ!止めろなの!!真紅!助けてなのー!!」
「呼んでも無駄だ。真紅はお前を見捨てたんだよ。だから翠星石も来ないぞ」
「極悪人なの!ジュンは悪い奴なのー!こんちくしょーなの!!」
元々幼児言葉なうえ、喉が焼けているせいで上手く言葉が発せないようだったがだいたいこんな事を言っていたようだ。

59 :Mr.名無しさん:2009/03/10(火) 19:48:48
恩を仇で返され、1度は殺されかけた巴も駆けつけ、雛苺の丸焼けショーを楽しんだ。
「さて死んでもらおうか、お前みたいなの恥曝しなんだよ。」
「ぐ・・止め・・・・」言葉こそないもののその目が殺すなと訴えていた。
「お前、引き取り手も居ないし焼却処分しようかな。」
ジュンは庭に連れ出して揚げ油を雛苺の顔にぶちまけた。
「あ゛ん゛ま゛ぁぁぁぁーーー!!!焼けるのーー!目が!目がなのー!」
「それでは本日のメインイベント!雛苺の丸焼きショーでございます!」
ガソリンを雛苺の服にかけ殺虫剤で火炎放射して雛苺の体を満遍なく焼いていく。
もちろん油のかかった服はみるみるうちに焼け、素体になってしまったが
そんなのお構いなしに焼き尽くさないとジュンの日ごろの怒りは収まらない。
「あ゛ん゛ま゛あああああああああ!!」
火の付いた服を消化しようと地面を転がるロリ人形はじつに愉快だ。
「ははは!ざまぁみろ!!!!」
しかし、体を焼かれながらもその悪魔は俺にしがみついて来た。
「この恨み、百万回生まれ変わっても晴らすのー!」
なんなんだ。人形の癖にこの尋常じゃない生への執着。
「わわっ!来るな!来るな!!!」
俺は必死に箒で追い払う
やがて、クソ苺は動かなくなった。
そして、短くなった髪は焼け落ち、ガラスの目は溶け、腕を踏みつけるだけでパラパラと崩れ去ってしまった。
「最後まで気色の悪い人形だ。あっさり死ねってんだ。」
と股間を蹴りつけると、上半身が吹っ飛んでバラバラに砕けてしまった。

60 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 01:38:56
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

61 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 01:39:33
 (><) スグネルョ ネムイノ
ξ(‘‐`)ξ

62 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 11:15:09
>@从从)
.リ||;゚ω゚)何…だと…?

63 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 17:31:36
>@从从)
.リ||;゚ω゚)嘘…だろ…

64 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 18:08:19
卯iリノ)))ニゝニニl〜@><) …。
|l〉l‘-`)リ‘‐`)リ‘‐`)‘‐`)‘‐`)

65 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:25:34
       _
      ,',i><iヽ   ドスッ  
   ∩ /((ノノリノ ̄ ̄`ヽ、―ニ  
   ヽ((ミi!/ ´`ヽ _  三,:三ー三,:
    ノ .ノヽ--/ ̄ ,    `   ` ̄ ̄ ̄
   .(  }.  ...|  /!        
    \ }、ー‐し'ゝL _      
      \_jr--‐‐'´}    ;ーー------
        `ヾ---‐'ーr‐'"==


      ,',i><iヽ
.     /((ノノリノ))
     ((ミ;;;)'Д`;(;;)ミ)) ウゲェェェ
    ノl!!l つ!;:i;l 。゜・    
   と__)i:;l|;:;::;:::⊃  
    ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃


   ,',i><iヽ    雛をいじめないでなの〜・・・
   /((ノノリノ))
  (ミ(;;;)'Д`;(;;)ミ))      
  ⊂    ヽつ
⊂;::;r'⌒  '(:i:) ⌒つ'.;::.⊃
..⊂;(_ノー''--*⌒´´;;;;'::.:.;::.⊃
  ⊂;::;.,.';;;;:.:.;::.:.;:'::.:.;::.⊃
    ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃


66 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:26:22
           __;:....
          .,',i><i⌒ヽ;;.
         /((゛;;:;リノ)).:;:ノつ;:
       ⊂(ミ(:;)'Д`;(;;)ミ)つ;..


  ,',i><iヽ
  /(;:;ノ;。リノ))
 〈《(;;: )々`;)ノ)  うぃ・・・
  /:;つ;:;;:;つ
 (:;::⌒)ノ
  し' ヽ_)


   ,',i><iヽ       
   /((ノノリノ))
  (ミ(;;;)'Д;(;;)      
  ⊂;:;:;:;:;:;:ヽつ
  r'⌒ ;:;:'(:i:) ⌒つ
  (_ノー''--*⌒´´;:;:;:  
      ;:;,・;:.,;

67 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:27:02
しんくっく関係ないだろしねよカス

68 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:32:19
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジで?

69 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:40:00
ちん

70 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:48:24
神社のお祭りの隅の方にある出店
そこには素っ裸で、首を鎖で繋がれた幼女の人形が・・
「さー、コイツは世にも珍しい呪い人形の的当てゲームだよ、タマ五発で300円だ」
店の親父が客を呼び込む
「うぅ〜雛、呪い人形じゃないの〜・・・グスッ・・・」
「うるせえ!この屑が!」
愚図る人形をすかさず親父が蹴飛ばす
「うわ〜ん!お家にかえりたいの〜!ともえ!ともえ〜!」
泣き喚く人形を見物客がニヤニヤしながら眺めている
「おじさん!僕にやらしてよ!」
「はい!300円。タマは五発だから大事に撃ってね!」
親父は少年に空気銃を渡す
「へへ・・顔を狙ってやる・・」
少年は泣き喚く人形に狙い済まして空気銃を放つ
パンッ
「びゃぁぁあああ!!!!」
顔面にタマが当たり幼女人形は大声で悲鳴をあげる
「うまああーーー!!いたいのーー!!」
悲鳴をあげながら逃げようと走り回るが、首に繋がれた鎖でガクンと引っ張られ地面に倒れてしまった
その様子に見物客は大笑いしている
「へへへ・・今度はここだ・・」
お尻をこちらに向けて倒れてしまった幼女人形に二発めを食らわせてやろうと少年は銃を構える
バンッ
「うばぁぁぁああああ!!!!」
今度は丸出しの肛門にタマが命中し悲鳴をあげながら宙に飛び上がる
そのまま地面に叩きつけられ白目を剥いて気絶してしまった
「あれ?二発で終わりか?つまんねーな・・」

71 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:50:24
「あん?なんだこりゃ」
ジュンは雛苺の落書きが描かれた紙を拾う。
「へっほへっほ」
そこへトコトコと走り寄る雛苺
「とってもあまいの!ヒナ、これがいいの、たべたいの!しろくてあまくて
うにゅーっとしててくろくてあかいの!」
僕は自分の主張ばかり繰り返すこいつの態度を見てるとムカムカしてきた
「わかった?」
そんなことも知らずに雛苺はのん気な顔でジュンに問い掛ける雛苺
「ふん、クソ人形の癖に贅沢言いやがって、こんなものでわかるか!
僕はおまえのせいで頭打って痛いんだ!」
ジュンは雛の絵をクシャクシャに丸めてゴミ箱に投げ捨てると
落ちてあった額縁を両手で持って雛苺の頭に叩きつけた
バンッ!
「う?あうう・・・うええぇぇぇぇぇぇん!」
雛苺は一瞬戸惑ったような顔をしたかと思うと大声で泣きはじめる
「うるさいな!おまえなんかのためにうちの食費を削れるか!」
「ひっく・・ぐすぅ・・ヒナ・・トモエのところにもどりたい・・・」
「ふん、おまえ、巴を殺しかけといてよくそんなことがいえるな!
巴のところでもそうやって泣きぐずって困らせてたんだろ!」
「ふええええん!トゥモェ・・トゥモェェェェ!」
「聞いてんのかよ!」
ジュンは雛苺の腹を思い切り蹴り飛ばす
「ぎゃうっ!」

72 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:51:34
悲鳴をあげて雛苺は吹き飛びそのまま壁に激突してベチャッと床に落下する
「ト・・トモ・・エ・・タス・・ケ・・テ・・」
床に倒れこんでぐったりとしている雛苺
「だから、巴はもうお前のことが嫌いなんだ、巴だけじゃない、
僕も姉ちゃんも真紅もおまえのわがままにはうんざりしてるんだ!」
ジュンはそう冷たく言い放つと雛苺の髪の毛を掴みあげて鞄の中に投げ入れる
「おまえは他人に迷惑にしかならないクズだからもう誰からも相手にされないんだ、
壊されたくなかったらずっとそこでおとなしくしていろ!いいな!」
ジュンは怒鳴りつけると鞄を閉めカギをかけ、光の差し込まない物置の奥に
雛の鞄をしまい込む。
「いけねっ、落書き消させるの忘れてたw」

73 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 21:59:52
「こっちはヒナとジュンの陣地になったのよー!入ってきちゃめーなのーー!」
階段の上に積み上げられたダンボールの上に乗った雛苺が叫ぶ
その時、後ろからジュンが雛のお尻を押す。
「やあああ・・・!」
体勢を崩され、雛は勢いよく階段を転げ落ち、顔面を床に強く打ちつける。
「びやっ!」
「ちゃ!・・あああっ・・!」
余程痛かったのだろう、雛は鼻を手で押さえて顔を伏せたままピクピク体を震わせて悶えている。
「やっぱり苺は雛苺が自分で食べたらしい、翠星石の言った通りだったよ、
ほんと食い意地の張った奴だよな。」
そこへジュンが階段を降りてくる。
「おやぁ、もう降参ですかチビチビ?チビ人間にしてはよくやったですう」
「ジュン、はじめて家来として役に立ったわね」
「うあ・・・」
ようやく顔を上げる雛
「ジ・ジュン、ひどいの〜ヒナ、ほんとにたべてない!たべてないも・・」
バシッ!
そう言いかけた瞬間、雛の頬を平手打ちするジュン

74 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 22:00:17
「雛苺、お前がわるいんだろ?素直に謝れよ!」
「そうですそうですぅ、チビ苺はほんとに強情ですう、はやく翠星石にあやまるですう」
「愚かね・・雛苺」
「ぐすっ・・ひっく・・・ひな・・ひなぁ・・たべてないもん・・えぐぅ・・」
「あくまでみとめないんだな」
ジュンはそう言って半泣き状態の雛の片足を掴んで逆さまにぶらさげる
「あ〜んいやなの〜!おろしてなのー!」
雛は空中で手足をバタバタさせている
「雛苺、もう一度言うよ、苺を食べたのを認めてあやまってごらん?」
「ちーがーうーのーー!苺を食べたのは翠星石なの〜ヒナじゃな・・あっ!」
その答えを聞いた瞬間、雛の足からパッと手を離すジュン。
ゴッ!
まっ逆さまに落下し、脳天が床に激突する。
「ああっ・・ヒ・・ヒナ・・」
そのまま雛苺は倒れこみぐったりと動かなくなった。

75 :Mr.名無しさん:2009/03/11(水) 22:04:02
>@从从)
.リ||;゚ω゚)寺田紳一?

76 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 01:11:14
 (><) ア〜ン オハョナノォ
ξ(‘‐`)ξ

77 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 01:11:47
 (><) ヒナネルノ ムニュムニュ
ξ(‘‐`)ξ

78 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 01:21:41
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)フヒヒ

79 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 01:23:18
ひなちゃおやすみ!

80 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 02:26:36
>@从从)
.リ||;゚ω゚)嘘…だろ…

81 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 20:50:08
雛ちゃんかわいい
ttp://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537755.jpg
ttp://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537756.jpg
ttp://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537757.jpg

82 :Mr.名無しさん:2009/03/12(木) 21:59:08
いたい・・いたいの・・ヒ・・ヒナの・・おかお・・いたいの・・・
         _,,l゛-:ヽ,;、、::;;;;;___``,,,        、、丶  ゛
       /   !/    /   !        l     !   l `\
      /    |! l:::   |   i| l ::::::  j |   l   !    \
    /     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \
   /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ  \_//ム.._/メ  /        ヽ
   {-─ ‐- =- 、.__,.j,  /:::::::::::、(:u::)      :::\イ           i
   \_,.=ニー- 、. |   /:::;x''' ̄''!        ::::::  メ ::::::ヽr=_,ニ二二ニ  j
    r─二ニー !   !;::::{ > j   ::::::     =ニー-  ::::::::::!/  _   /   
    ヽ=ヘ三ニ-i   `-` ー''" U    (::U::)   ::::::;;;/ 7 !‐=ニZ_
      ` ー-ュ-─!  ;::::::::::。   ○ ●。(::u)   !'--= _  `ヽ
           ヽ_ j (:::u:)     (/。  U  . ' ⌒ /、  l>‐ー '"
              l          r===、、  (::u::)     }  l
              ヽ       ゛|ー' ー' ー'ー'ノ  (::u::) .ノ  !
            \       ヾ ヾニ二二ン      ノ
              `ー、 ._. (::u:::)      _.. /               
          /      >トr| `¨ ´ト‐<r'´ ̄ \
          ヽ.        \__  __,/      \
         ,. ィ⌒ヽr=、_ _,. -─-ユ.fニ─-、.     /_,ノ            

83 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 02:36:57
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

84 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 02:37:29
 (><) ア〜ン ネムイノ ヒナスグネル
ξ(‘‐`)ξ

85 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 03:48:24
>@从从)
.リ||;゚ω゚)マジで?

86 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 03:50:11
>@从从)
.リ||;゚ω゚)寺田紳一?

87 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 06:55:28
>@从从)
.リ|| ゚ω゚)うんこものがたり

88 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 13:54:02
真紅っくを馬鹿にする限り雛苺を虐待し続けるわ

89 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 14:03:15
糞苺が俺の家にきて二週間程が経つがとにかくこいつはうるさいしわがままだ
何度叱りつけて殴っても床に落書きを繰り返すし、何か食わせてやろうと思ったら
あれが食べたいこれは嫌だのイライラする声で泣き出す。
この間俺のベッドにクソ漏らしやがったときは怒りのあまり二階の窓から外に
放り投げてやったが次の日にはイスの上にもらしやがった。
何度躾ても一向に改善する気配がない
そして今も尚糞苺は床一面に楽しそうに絵を書いている。
今日という今日は徹底的に躾てやることにした。
「おい糞苺、お前この前も落書きするなってあれほど言いつけたよな?それなのにこれはどういうことだ?」
「うにゅー、だってヒナぁ、おおきなえがかきたいんだもん!」
「へぇ・・うまいな・・俺にもみせてくれよ・・・」
俺はこみ上げてくる怒りを抑えつつゆっくり糞苺に近寄ると、
背後に隠し持っていたバットでいきなり糞苺の頭を殴りつけた。
ミシッ!という音と共に糞苺の額にヒビが入る
「あ゛っ・・!」
糞苺はあおむけに倒れこむ
「あ゛あ゛あ゛あーー!いだあああ・・・ヒナのおおお・・あちゃまがあああ・・!」
糞苺は割れた額を両手で押さえて足をジタバタさせて泣いている
「あちゃまぁぁぁ・・・いだいのぉぉぉ!」
「やかましい!泣くな!」
俺は糞苺の前髪をつかみあげて顔をこちらに向けさせると口に中にバットの先をねじ込んで黙らせる
「あ゛っ・・が・・!」
口の端からよだれを垂らして苦しそうにうめき声をあげる糞苺
俺は前髪をつかんでいた手を離すと糞苺の腹を思い切り殴りつけた!
「おごぉ・・!あ゛あ゛・・」

90 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 14:10:07
衝撃でバットがスポッと抜け糞苺は口から汚物を吐き自身のドレスを汚していく
「う゛う゛ー!もう・・やめへなの・・・!」
糞苺は立ち上がり逃げようとする
「逃がすかよ」
すかさず俺はバットを水平に振り糞苺の顔面を殴りつけてやる
ゴキャッ
今度は糞苺の鼻が潰れたようだ
「ちゃっ・・!あああ゛あ゛ぁぁあ・・!」
糞苺は陥没した鼻を押さえてブルブル体を震わせる
そんな糞苺に俺は悠然と迫る
「ちゃぅぅ・・ひうぅ・・」
糞苺はうつろな表情で四つんばいのまま俺から逃げようとする
「ひっふ、へっほ・・」
涙と鼻水をポタポタ床に垂らしながら必死にハイハイをする糞苺
その様子がおもしろいのでしばらく見ていると糞苺は布団の中に潜り込んでしまった
お尻丸出しで布団の中でプルプル震えている糞苺
それをみてますますいじめたくなった俺は糞苺の尻にドライバーを深く差し込む。
パンツに穴を開け、肛門の奥まで思い切りねじ入れてやる。
「びぃやぁぁぁ!ちゃあああああ!まぁぁぁああんまあああぁぁ・・!
途端に叫び声をあげて布団から飛び出す糞苺
「ぶぅぅにゅううぅぅ・・びぃなぁぁぁいだぁぁぁああ!」
お尻にドライバーが刺さったままわけのわからない叫び声をあげ床を這い回る糞苺
頭を殴られて脳に障害が出たようだ、面白いからこのままにしておこう
あー楽しかった楽しかった、これで糞苺も少しは懲りただろうか


91 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 14:14:27
>@从从)
.リ||´・ω・`)しらんがな

92 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 14:25:12
雛苺の尿道に銅線を突っ込む
「にょおおおおおおおおお!!!!!!!!」
その時点でかなり痛いらしく、悲鳴を上げて泣き叫ぶが、まだまだこれからが本番だ
尿道からはみでている銅線をガス台の火で炙ると
熱伝導に優れる銅線は焼肉の鉄板のように熱くなる
「おまんまああああああああああああああんんんんん!!!!!!!!」
尿道を中から焼かれてしまった雛苺はションベンをする度に地獄のような痛みに苦しみ
そのうち火傷の傷によりおまんまんが中から壊死してきてしまった

93 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 14:26:42
ヒ・・ヒナの・・おかお・・いたいの・・・
         _,,l゛-:ヽ,;、、::;;;;;___``,,,        、、丶  ゛
       /   !/    /   !        l     !   l `\
      /    |! l:::   |   i| l ::::::  j |   l   !    \
    /     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \
   /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ  \_//ム.._/メ  /        ヽ
   {-─ ‐- =- 、.__,.j,  /:::::::::::、(:u::)      :::\イ           i
   \_,.=ニー- 、. |   /:::;x''' ̄''!        ::::::  メ ::::::ヽr=_,ニ二二ニ  j
    r─二ニー !   !;::::{ > j   ::::::     =ニー-  ::::::::::!/  _   /   
    ヽ=ヘ三ニ-i   `-` ー''" U    (::U::)   ::::::;;;/ 7 !‐=ニZ_
      ` ー-ュ-─!  ;::::::::::。   ○ ●。(::u)   !'--= _  `ヽ
           ヽ_ j (:::u:)     (/。  U  . ' ⌒ /、  l>‐ー '"
              l          r===、、  (::u::)     }  l
              ヽ       ゛|ー' ー' ー'ー'ノ  (::u::) .ノ  !
            \       ヾ ヾニ二二ン      ノ
              `ー、 ._. (::u:::)      _.. /               
          /      >トr| `¨ ´ト‐<r'´ ̄ \
          ヽ.        \__  __,/      \
         ,. ィ⌒ヽr=、_ _,. -─-ユ.fニ─-、.     /_,ノ            

94 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 16:55:06
<ニゝ  バカハホットケバイイデス
リ||‘‐‘) 

95 :Mr.名無しさん:2009/03/13(金) 17:15:04
>@从从)
.リ||;゚ω゚)ばカナ…

96 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 03:09:16

http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537754.jpg
http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537755.jpg
http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537756.jpg
http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d537757.jpg

97 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 06:48:02
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

98 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 06:48:43
 (><) マタネル ワルクナイョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

99 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 07:40:28
99

100 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 07:41:12
100

101 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 11:12:25
雛苺の両手の指を一本ずつへし折っていく

ボキッ… パキッ… ポキッ…

『びゃっ!…いい゛っ…いだい゛の゛ぉー!
ちゃあ…びえぃや!…あ゛あ゛!!…や゛め゛…でっ!…あ゛あ゛あ゛』

全ての指をへし折ったら、次はヒジの関節を破壊する

…ボギィッ!

『…あびぃぃい゛い゛い゛ゃあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ〜〜ッ!!』

…ボギィッ!

『あ゛ん゛ま゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛』

これで雛苺の両手は完全に使えなくなった。

『いっ…い゛い゛ぃ痛いのおおぉ〜!雛何にも悪いことしてないの…
 …ひどいの…びぇえええ〜〜ん!』

うざいのでとりあえず顔面を5、6発殴って黙らせる。

102 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 11:13:00

『う゛ぅ……ひっく…』

両腕を潰した雛苺の足首に、40kgの重りを付ける。

『…な、何なのこれ…雛をどうするの…?』

答える代わりに無言で雛苺を深さ1m強の水槽に入れる。

『う…うゆ…』

ホースから水を注ぐ。
やがて雛苺の腰にまで達した頃、
ようやく馬鹿も自分がどうなるのか悟ったようだ。

『…やーの…やーの!た、助けてなの…!』

無視してひたすら水を注ぐ。

『い…イヤなの…雛死にたくないの…雛悪くないの…』

ま〜だ言ってるよクズ人形が。
てめーの犯した罪を棚に上げやがって被害者ヅラしてんじゃねーよ。

103 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 11:13:37
やがて水位がいよいよクズ人形の首元まで来た。

『びゃ…お願いなの助けてなの怖いの雛死にたくないほたすべ…ぶほっ…や…ぶくっ…』

はぁ〜ん?何をしゃべってるのか聞き取れねぇよバーカw
日本語しゃべれよクズw

『もが…ぶくブクブクブクブク…』
遂に水位が雛苺の鼻の位置を超えた。

雛苺は手を動かせないので必死でつま先立ちで身体をクネクネさせている。
…キモいんだよ。何だよその変なダンスw
雛苺はほっぺをフグみたいに膨らませていたが、
ついに力無く中の空気をブクブクと吐き出すと青い顔をして白目を剥いて事切れた。
…ぷか〜

ん……
うわぁ…
こいつ死ぬ間際にうんこ漏らしやがった…
雛苺のうんこが次々に水面に浮かぶ。
雛苺の死体の頭頂部に纏わり付く雛苺のうんこ。
リボンよりそっちのが似合ってるぜクズ苺w
あー楽しかったなぁ。
雛苺の残骸は粉砕して翌日生ゴミに出した。

104 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 17:52:25
糞苺が俺の家にきて二週間程が経つがとにかくこいつはうるさいしわがままだ
何度叱りつけて殴っても床に落書きを繰り返すし、何か食わせてやろうと思ったら
あれが食べたいこれは嫌だのイライラする声で泣き出す。
この間俺のベッドにクソ漏らしやがったときは怒りのあまり二階の窓から外に
放り投げてやったが次の日にはイスの上にもらしやがった。
何度躾ても一向に改善する気配がない
そして今も尚糞苺は床一面に楽しそうに絵を書いている。
今日という今日は徹底的に躾てやることにした。
「おい糞苺、お前この前も落書きするなってあれほど言いつけたよな?それなのにこれはどういうことだ?」
「うにゅー、だってヒナぁ、おおきなえがかきたいんだもん!」
「へぇ・・うまいな・・俺にもみせてくれよ・・・」
俺はこみ上げてくる怒りを抑えつつゆっくり糞苺に近寄ると、
背後に隠し持っていたバットでいきなり糞苺の頭を殴りつけた。
ミシッ!という音と共に糞苺の額にヒビが入る
「あ゛っ・・!」
糞苺はあおむけに倒れこむ
「あ゛あ゛あ゛あーー!いだあああ・・・ヒナのおおお・・あちゃまがあああ・・!」
糞苺は割れた額を両手で押さえて足をジタバタさせて泣いている
「あちゃまぁぁぁ・・・いだいのぉぉぉ!」
「やかましい!泣くな!」
俺は糞苺の前髪をつかみあげて顔をこちらに向けさせると口に中にバットの先をねじ込んで黙らせる
「あ゛っ・・が・・!」
口の端からよだれを垂らして苦しそうにうめき声をあげる糞苺
俺は前髪をつかんでいた手を離すと糞苺の腹を思い切り殴りつけた!
「おごぉ・・!あ゛あ゛・・」

105 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 17:53:00
衝撃でバットがスポッと抜け糞苺は口から汚物を吐き自身のドレスを汚していく
「う゛う゛ー!もう・・やめへなの・・・!」
糞苺は立ち上がり逃げようとする
「逃がすかよ」
すかさず俺はバットを水平に振り糞苺の顔面を殴りつけてやる
ゴキャッ
今度は糞苺の鼻が潰れたようだ
「ちゃっ・・!あああ゛あ゛ぁぁあ・・!」
糞苺は陥没した鼻を押さえてブルブル体を震わせる
そんな糞苺に俺は悠然と迫る
「ちゃぅぅ・・ひうぅ・・」
糞苺はうつろな表情で四つんばいのまま俺から逃げようとする
「ひっふ、へっほ・・」
涙と鼻水をポタポタ床に垂らしながら必死にハイハイをする糞苺
その様子がおもしろいのでしばらく見ていると糞苺は布団の中に潜り込んでしまった
お尻丸出しで布団の中でプルプル震えている糞苺
それをみてますますいじめたくなった俺は糞苺の尻にドライバーを深く差し込む。
パンツに穴を開け、肛門の奥まで思い切りねじ入れてやる。
「びぃやぁぁぁ!ちゃあああああ!まぁぁぁああんまあああぁぁ・・!
途端に叫び声をあげて布団から飛び出す糞苺
「ぶぅぅにゅううぅぅ・・びぃなぁぁぁいだぁぁぁああ!」
お尻にドライバーが刺さったままわけのわからない叫び声をあげ床を這い回る糞苺
頭を殴られて脳に障害が出たようだ、面白いからこのままにしておこう
あー楽しかった楽しかった、これで糞苺も少しは懲りただろうか


106 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 20:32:06
>@从从)
.リ||´・ω・)ノシみんなー

107 :Mr.名無しさん:2009/03/14(土) 21:24:27
クレヨンを使ったいたずらが二度と出来ないよう、罰として、
ガタガタ震えて泣きながら赦しを乞うクソ雛苺を無理やり押さえつけて、
その小さな小さな両手首を大根おろしですりおろしてやる。
「ごめんなさいなの〜」、「もうしませんなの〜」、「ゆるしてなの〜」
すっかり怯えきった表情でそう言っていたクソ雛苺。
体罰中は「いいいたいのおおおお〜」、「うぎゃあああ〜」と泣き叫んでいたクソ雛苺。
しかし、いざ体罰が終了して両手首がなくなってしまえば
「このやろうなの〜」、「おまえ、ゆるさないの〜」、「しねなの〜」
と半狂乱になってわめき出す始末。まさに強情なる事この上なし。
クソ雛苺には「真摯な謝罪と反省」という事が絶対にないのだ。
だから体罰がやむ事も決してあり得ない。無限に続く体罰の日々。

108 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 02:27:27
特製雛苺ハンバーグの作り方
      |\
   |\ | |
   | | | |
 |\| | T「
 | |T「 /)
 | |∩/ /──┐
 T「|│ │ニニ二i
 ∩ \  |ノノノヽ)))  まず、雛苺を捌きます
 \\ ヽ Wリ゚ -゚ノリ
 (ニつ±二二フ ||\
  (ニつ±二二プ|,',i><iヽ ちゃ・・・ぁぅー・・・
  __(ニつ±二フ/((ノ。リノ))
  \⊂  ̄ ̄つ〈《(# 々゚ノ)つ ̄ ̄ ヽ
             ミミ頭と身体に分けましたら
           ,',i><iヽ
          /((ノ。リノ))
⊂  ̄ ̄つつ  〈《(# 々゚ノ)
頭を粉々にして
i>;*'〈《(:;)゙`゙;噤G;噤ソ
`゙圍 ゙;゙` ;,;;`゙;:<i;:;)
トイレに流してください
でないと、邪魔なので
 /⌒ヽ
 {.   ヽ  ジャー   ___
 ヽ   |       (三(@
  に二二二)
   _)    r' 
  └───`

109 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 02:28:35
次は身体です
  __________
  / U  U
  しー-∪
手段は何でも構いませんので、ミンチにしてください
     ∞w(;';;8‥゙;;;)
(;';;∞噤d゙;λ;;)そしてよく練り混ぜてください
 ┌──┐
 i二ニニ二i  粘りが出てくるまでよーくやってくださいね
 i´ノノノヽ)))  あ、別に卵とか塩、胡椒は入れなくてもOKです
 Wリ゚ -゚ノリ
__∪介」∪_
\ (::(::)(::)::):) ヽ
面倒なので飛ばしますよ
 ┌──┐
 i二ニニ二i
 i´ノノノヽ)))
 Wリ゚ -゚ノリ      ジュー
 ⊂)_介」o━ヽニニフ))
  〈__l__〉
  〈_ハ_〉
はい、特製雛苺ハンバーグの出来上がりです
省略しすぎでごめんなさい
            , --一(´ ̄ ̄`)ー-- 、  
           ∠_     ̄ ̄     _ ヽ..
   -─メシンミミラゝ;:;:;:;;;ヽ __人 __ ノ;:;:;:;)ミミミメメハ、─-
    (゙;゙;゙;゙;゙;゙)三ヽヾ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/ミソソシソソミミ、

110 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 02:31:54
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

111 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 02:32:25
 (><) ネルョ オナカグーグーナノ
ξ(‘‐`)ξ

112 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 02:37:25
ひなちゃ!会いたかったよひなちゃ!

113 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:05:20
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

114 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:07:10
 (><) ウンビャアアアアアアアアアアアア
ξ(‘Д`)ξ

115 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:07:49
 (><) エヘヘ ヒナウンコモラシタヨ
ξ(‘‐`)ξ

116 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:08:50
 (><) チャ… ウンコクサイノォォオオオオオオ
ξ(‘Д`)ξ

117 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:09:26
 (><) エヘヘ ヒナ シヌヨ
ξ(‘‐`)ξ

118 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:11:50
 (><)
ξ(‘ь`)ξ

119 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:15:09
 (><) ヒナネルノ ネルマエニオシッコイクノ エヘヘナノ
ξ(‘‐`)ξ

120 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:20:19
 (><) シヌノ シヌマエニウンコスルノ
ξ(‘‐`)ξ

121 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:21:18
 (><) ブリッ… ブリブリブリブリブリュ
ξ(´Д`)ξ

122 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:22:19
 (><) エヘヘ ヒナ ウンコイカナノ
ξ(‘‐`)ξ

123 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 03:24:32
 (><) ヒナヲモット ギャクタイシテナノ エヘヘナノ
ξ(‘‐`)ξ

124 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 04:23:08
>@从从)
.リ|| ゚ω゚)ふもっふ

125 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 04:32:46
「ふー・・突撃か・・・」
ジュンはモニターから目を離すとため息をつく
「これはお仕置きをしないと・・・」
呟くと机の引き出しから細長い物を取り出し一階に下りていく
一階の居間では雛苺が床に寝そべって一人でお絵描き遊びをしていた
「おい、雛苺。ちょっと聞きたいことがある」
「ふぇ?なんなのー?」
雛苺に問いかけると、首をちょっとかしげ、床から起き上がるとニコニコ笑いながらとトコトコとジュンに近づいてきた
これからされることも知らないで哀れな奴だ
「聞きたいことはねえ・・・」
ジュンは正面に立っている雛苺に話しかけながら、背中に隠していた物を掴む
次の瞬間に目にも止まらぬ素早さで雛苺の股ぐらにサッと手を伸ばす
「うびっ!!!」
低い叫び声と共に雛苺はビクッと体を痙攣させる
「聞きたいことはこういうことだよ・・・」
ジュンが雛苺の股ぐらにプレゼントしたのは通販で買ったアーミーナイフだった
目にも止まらぬ素早さで、下から雛苺の股間に深々と突き刺していたのだった
刀身は完全に雛苺の体に突き刺さり、まるで股間からナイフの柄が生えているようだ
雛苺は自分が何をされたのか解らないらしく
「・・あっ・・・あぅ・・あぅ・・・」
目を真ん丸くして呻いている

126 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 04:34:36
「あっ・・・あっ・・・・あっ・・・・」
混乱状態の雛苺にジュンが問いかける
「雛苺、お前いけないことしただろう?」
ジュンがナイフの柄から手を離すと雛苺は体をピーンと伸ばして痙攣させたまま、後ろにばったりと倒れてしまった
後頭部をまともに床にぶつける
その途端に突き立てられたナイフの痛みのスイッチが入ったらしく凄まじい叫び声をあげる
「う゛ばあ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁああああああああああああ!!!!!!!!!!」
このサイズのアーミーナイフが柄までグッサリと刺さったのだから、刃先は胸の下辺りまで達していることだろう
ジュンは倒れて動くこともできない雛苺の服を剥ぎ取り、素っ裸にする
その間も雛苺は半狂乱になって凄まじい叫び声を上げ続ける
「ジュゥゥウううんン!!!い゛だいのぉぉおおおぉおおおおお!!!!!!!」
泣き叫ぶ雛苺にジュンは同じ問いを冷たく繰り返す
「雛苺、お前いけないことしただろう?」
「し゛て゛な゛い゛の゛ーーーーーー!!!」
「雛苺、お前悪いことしただろう?」
「し゛て゛な゛い゛の゛ーーーーーー!!!」
「雛苺、お前いけないことしただろう?」
「し゛て゛な゛い゛の゛ーーーーーー!!!」

127 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 04:35:34
何度も何度も問いかける
ジュンは倒れたまま痙攣している雛苺の股からとびでているナイフの柄を掴むとそおっと持ち上げる
「ん゛ぐぅぅうううーーーーーーーーーー!!!!!!」
雛苺の体がピーンと硬直したまま水平に宙に浮く
お腹の辺りがナイフの刃でテントを張ったように盛り上がっている。少しでも衝撃を与えると突き破れてしまいそうだ
「雛苺・・お前いけないことしたよな?」
雛苺を持ち上げたまま同じ質問を繰り返す
「うびゃぁぁぁぁぁあああああ!!!!!」
「雛、なんにもし゛て゛な゛い゛の゛ーーーーーー!!!」
足をピーンと伸ばし、手をバタバタさせながら絶叫する
もちろん雛苺は何もしていないだろう。それはわかっている
だがお仕置きを与えないといけない
「そうか・・・」
ジュンは呟くと、クイッと手首を返した
その途端、雛苺の体はドサリと床に落ちた

128 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 09:36:00
「ピャーーーーーーー!!!!!!!!!!」」
手首を返すことで遂にナイフが雛苺の体を突き破ってしまったのだ
おまんまんから胸の下まで一直線にバックリと体が裂けている
まるで熟した果実が地に落ち、その中身を晒しているかのようだ
雛苺はひっくり返った亀のように仰向けで、半狂乱で手足をバタバタさせている
「雛苺、いけないことしただろう?正直に言ってごらん?」
「ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!」
「雛苺、お前いけないことしただろう?」
「ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!ピャーーーーーーー!!!」
もう何を問いかけても壊れたレコードのように叫びを繰り返すだけだ
普段ならここでやめて鞄に入れてやるところだが今日は許してあげることができない
ジュンはナイフを振りかぶると大声で絶叫している雛苺の口に振り下ろす
「ぼごぉぉぉおおおおーーーーーーーー!!!!!!」
ナイフが喉の奥深く突き刺さる
刃先は、そのまま喉を突き破り床にまで達し、雛苺を床にはりつけにする

129 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 09:37:39
「雛苺、悪いことしたくせに正直に言わないなんて・・・頑固だなあ。今日は鞄に入れてあげないからな。一晩そのままでいろよ」
「ふごぉーーー!!!ふごぉーーー!!!」
喉の奥を貫かれ、もう叫び声もあげることができないらしい
声では無く、激しく空気を出し入れする呼吸音をフゴフゴとさせている
ジュンは居間の照明のスイッチを切ると、雛苺をそこに残しそのまま二階に上がっていった
暗闇の中でいつまでも
「ふごぉーーー!!!ふごぉーーー!!!」
と呼吸音が響く

130 :Mr.名無しさん:2009/03/15(日) 11:32:06
>@从从)
.リ|| ゚ω゚)うんこものがたり

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